ドッジボールのつぶやき

次男坊が所属する競技ドッジボールチームのスタッフとして子どもたちと一緒に悩み、一緒に喜んでいます。 日々の練習・試合で感じたこと、思ったことを備忘録として残していきます。

2020年03月

今日はコーチという指導者の立場でなく、新6年生になる次男坊の父親としての気持ちを書き残しておこう。

いつも通りであれば、この3月の中旬の卒業ドッジ記念大会を最後に新チームに以降している時期。
本来のスケジュールであれば、この週末は群馬県で新チームとして最初の大会に参加予定であった。
4月も市内チームとの交流戦、神奈川県の大会にも参加を予定していた。
5月の連休も1日練習を組んで、連休明けの県の新人戦に挑むスケージュールだった。
本来ならば、今ごろは個々の基本スキルの確認・向上させながらラインの配置なども検討していただろう。

しかし、現実に今は練習再開の目途すらついていない。

次男坊が入団したのは1年生の12月。
まだ1年生だった次男坊はドッジボールが保育園の頃から大好きだった。
もともと私に似て身体が大きいこともあり、夏に開催された地区の育成会(子供会)のドッジボール大会でそれなりに活躍できたことがうれしかったらしい。
学校で体験会のチラシをもらって帰ってきて、週末の日曜日に参加したい!との訴え。

「ドッジボールのチームなんてあるんだなぁ。
 みんなでワイワイ楽しくドッジボールをやってるんだ」

競技ドッジボールを知らない普通の父親の一人であった私は次男坊を連れて体育館へ。

そこには見知っている上級生も何人かいた。
しかし、そこには見知らぬドッジールがあった。
初めて見る黄色と黒の公式球。
とても小学生のボールとは思えない当時の6年生の球速。
その速球を膝をついてキャッチする横一列の守備体型。
「よければいいのに。。。」
普通の父親の1人であった私が最初に思ったこと。

「全国大会を目指しています」

学校のグラウンドで「命あり」とか「顔面セーフ」とか言っていたドッジボールの全国大会??
初めて知った世界だった。
その日のうちに入団届にサインをして、カミさんには事後報告。
どっちみち、子どもがやりたいということは何でもやらせるんだから。

休み時間のドッジボールではそれなりに活躍できる次男坊。
しかし、入団まもない1年生は大会に出ても秒殺。
2年生になると分殺
その年の夏。チームは初めての全国大会の舞台に。
しかし、その当時2年生だった次男坊はベンチに入れなかった。
チームで最年少だった次男坊だけが応援席からカラーコートを見ていた。
「固いのかな?やわらかいのかな?」
自分より後から入団してきた3年生たちがベンチとはいえコートに立っている姿を寂しそうに見ていた。
当時、4年生だった女子メンバーが試合を終えて戻ってくると次男坊に言ってくれた。
「私たちが必ずHを全国大会に連れて行くからね。その時は一緒に闘うよ。」
嬉しそうな次男坊の笑顔。

そして迎えた3年生の年。
「次男坊をオフィシャルに入れようと考えている。」
監督から告げられた衝撃。
「また秒殺にもどるだけじゃないですか?」
「うん。多分。でもHは絶対にボールから逃げない」
その時は監督が何を言っているのかよくわからなかった。
でも、良くは分からないけど、なんとなく次男坊は認められているんだということは感じた。

夏休みを超えるころ、ようやく試合でもキャッチをする、というよりボールがすっぽり構えた腕に入ることが多くなってきた。

そして迎えた4年生。
2年生のとき、「Hを全国大会に連れていくね」と言ってくれた代が6年生の年。
「次男坊をジュニアチームに戻すから」
再び監督から告げられた衝撃。
ようやく守備にも安定感が見え始め、6年生になった彼らと1年間を共にし、ようやく全国大会を目指す1年になると思っていた矢先。
親としては複雑な心境であったけど、コーチとしてスタッフになっていた私は従うまで。

「アタッカーになれるんでしょ!!」
次男坊は親心などこれっぽっちも忖度しない。
ようやく、ボールを思い切り投げれる環境を喜んだ。
「Hが6年生になったときのことを考えれば、今はアタッカーを経験した方がいい」
1年生から入団した次男坊に対する監督の暖かい想いだった。

4年生最後の大会。ジュニアの王者と言われるチームに競り勝っての優勝で幕を閉じた。

迎えた5年生。
サブアタッカーというポジションに不満を持ちながらも淡々と役割をこなす。

そして迎えた6年生。
でも、まだスタートすらできない。

次男坊だけでない。
全国の新6年生たち。
いよいよ最後の1年を迎える新6年生たち。
これまでの先輩たちのように強くなりたい。
これまでの先輩たちの想いを引き継いでの全国大会への切符を賭けた闘い。

保護者の同じ気持ちだろう。
早く見たい。子どもたちの真剣な眼差しを。

昨晩のスポーツニュースでオリンピックの延期に対して代表内定していたアスリートのコメントが。
要約すれば
「私たちは1年延びても、精一杯の努力を重ねて最高の結果を出すだけ」
これこそがアスリートのあるべき姿だと思う。

どんな1年になるかは分からない。
でも、「精一杯の努力を重ねる」ことこそ原点であることを忘れないようにしなければ。

頑張ろう。新6年生。
支えてあげよう。全国の保護者の仲間たち。

先週の木曜日に学校の体育館開放の決定・練習再開の連絡。
しかし、その夜にオリンピック延期及び週末の外出自粛要請。。。(´;ω;`)
それに伴い再び体育館の開放禁止連絡。。。。。

日々状況は変わる。
それに1つ1つ対応していく。

まさにドッジボールと同じ。
目の前の状況をしっかり見極めて、判断する。
その繰り返し。

そんな中でも、雪の日曜日に卒団式を開催しました。
学校再開もこの先どうなるかわからない。
練習もいつ再開できるのか分からない。
全てが中途半端なまま。

外出自粛要請のなかではあるけれど。
1つの区切りをきちんとつけてあげたい。
6年生のためにも保護者のためにも。

保護者の方々からも様々な意見・想いがぶつけられた。
超短縮だったけど、限られたメンバーのみになってしまったけど。
でも保護者の創意工夫と熱意で在団生の呼びかけを各家庭でスマフォで録画したものをつなぎ合わせた動画を6年生たちは笑顔で見ていた。
窓を完全開放した自治会の集会所の部屋は寒かったけど、選手一人一人が保護者に感謝の気持ちを伝えることができた。


「最後までよく頑張った。戦績よりも最後までやり抜くことが一番大切なんだ。
 中学校に行っても最後までやり抜ける大好きなものを早く見つけるんだよ。
 大好きなものをやり抜くために支えてくれる人たちへの感謝の気持ちを忘れるんじゃないよ」

卒団生7名に最後の言葉を伝えることができた。

2019年度卒団生7名。
1年間、沢山の思い出をありがとう。
これからはOB・OGとしてみんなの後輩たちを支えてね。

また、あの体育館で会おうね。
元気な笑顔で思い切りドッジボールをやろうね。


昨日の帰り道、監督より悲しいお知らせと嬉しいお知らせが。

悲しいお知らせは、4月4日に延期となっていった「卒業記念ドッジ大会」が体育館の使用が不可となったため開催できなくなったとのこと。。・゚・(ノД`)
まぁ、この状況のなかだし、幸いなことに延期にするか中止にするかは、まだ決まっていないとのこと。
とは言え、4月に入り予定通り学校再開したらなかなか難しいかな。。。。

もう1つのお知らせは、今週末から小学校の体育館の開放が再開されるとのこと。
スタッフ間でラインを使って協議の結果、練習再開決定!!

この週末の29日(日)は先週に引き続き市内の運動公園での合同自主トレを予定していたのですが、体育館で練習ができる!!

しかし、感染症対策はしっかりしなければ。。。
そこで、チームとしての感染症対策は以下のとおり。

①練習への参加は各家庭の判断を最優先する。
②練習参加前に検温を義務付ける。
 →37度以上の発熱が認められる場合は練習参加不可。
③体育館の全ての窓を開放。併せて換気扇を作動。
④消毒液を用意し、適宜手指の消毒をする。
⑤発熱等の症状が発生した場合には、必ずスタッフに報告&共有。
 その時点で今後の練習について協議。

29日は卒団式も開催予定。
6年生にとっては正真正銘の最後の練習。

時間は少しになるけど、思い切りドッジボールを楽しもう♪

昨日、政府から学校開始のガイドラインが発表された。
斜め読みしたら、その中に部活動についての記載があった。
要約すれば
①活動して構わない
②活動にあたってはクラスター発生要因の3要因について配慮する。
 →換気・密集・大声
③学校施設の開放についても積極的にする。
④感染症対策(手洗い・消毒・マスク着用)をすること。

これに伴い、長男坊の中学校からも27日(金)から部活動を再開するとのメール配信が。

いよいよ、多くのスポーツ団体の活動も再開に向けて動き出すのだろう。

練習を開始するか?

個人的には再開すべきと考えている。
再開に向けて、可能な限りの感染拡大予防策を考えるべきと思っている。

チームの練習で言えば
①練習参加前の検温の徹底
 →熱のある選手は参加不可
②体育館の全ての窓の開放
 →幸い、チームが借りている小学校の体育館には換気扇装置もある。
これは徹底すべき。
問題はフォーメーション練習のような選手同士が密着する練習。

このように、練習をするにあたってどうするか?を考えるべきと思っている。

恐れながら日常を取り戻す。
いよいよ始まる。始めなければならない。

今日は地域の小学校で卒業式が開催されました。
残念ながら生徒と先生だけの式典のようですが、地域によっては中止の学校もあるなか、最後にもう一度、友達と顔を合わせ、先生方に見送られる機会ができたことは何よりです。

午後になり、チームの保護者ラインに6年生ママさんたちから校庭で撮影したスナップが投稿。
我がチームは地域の4つの小学校の生徒が集まっているなか、今年は2校。

みなれないスカート姿の女子(笑)。
ネクタイがやけに目立つ男子(笑)。

初めて会った3年生・4年生のころを思い出すとなんだか可笑しい。。。笑

沢山怒ったこと。
沢山笑ったこと。
今年も沢山の想いでがあるなぁ。。

一人一人のプレーをしているときの真剣な眼差しが大好きだった。

みんな、卒業おめでとう!

この週末、22日(日)に市内の運動公園にて、合同自主トレを開催しました。

朝の9時に集合すると、既に多くの競技のチームらしい団体が屋外での外練習に取り組んでいました。
3月2日から20日間。感染者数は増えているものの市内の小・中学校が校庭を開放するなか、お天気も良いので沢山の人出でした。

芝生広場にいくと、既に市内チームの皆さんが来ている(′∀`)

準備体操をして、いつも通りのメニューを。
久しぶりに会う仲間たち。
自然とみんな笑顔になります。

慣れない芝の地面に悪戦苦闘しながらも、額に汗をかきながら一生懸命パス練習。
ドロドロになるのも気にせず膝をついてのキャッチ練習。
いつも通りのメニューというものの、やはり環境を考えて。。。
最後は走り込み。

約2時間30分の練習でしたが、みんなヘトヘトになるまで頑張りました。

大会をやるのか、やらないのか?
それを決めることができる、決めなければいけないのは大人の仕事。
みんなは、「大会やるぞ!」と言われたときにいつでもその時点の全力で闘える準備をすること。
今、できることをしっかりとやるだけ。

桜の花も一斉に咲き、日焼けして真っ赤になったほっぺたの笑顔。
また、みんなで練習しよう。
また、みんなで大好きなドッジボールをしよう。

今日、政府の専門家会議の発表の前に北海道が緊急事態宣言を解除した。
その妥当性は時間が立たなければ検証しようがない。

昨日、保護者の方から連絡が。
4月5日に群馬県で開催が予定されている大会について。
開催県協会では、今日19日に発表されるであろう専門家会議の発表・政府の方針を見て、開催か中止かを判断するとのこと。

仮に自粛解除となっても毎日のように感染者が現れ、毎日のように亡くなる方もいる。

「収束宣言がでるまで自粛すべき」
「過度に恐れることなく、ウイルスと上手く付き合っていく考え方で日常を取り戻すべき」
どちらが正しいのかは、誰もわからない。

体育館が開放されるとなったら、チームの練習はどうするか?
再開すべきか?自主的な自粛を続けるべきか?
どちらが正しいのかは、誰もわからない。

個人的にはこう思う。
①大会主催者はできる限りの感染拡大予防対策をして開催すべき。
②チームの練習も感染拡大予防のうえ再開すべき。

ただし、条件がある。
①参加・不参加は各家庭で判断させること。
⇒不参加であることが非難の対象にならないように配慮すること。
②参加する者にあっては、毎日の検温・当日の検温の徹底を図ること。(家族含む)
⇒発熱者は絶対に参加させない。

そして、最も大切なこと。
「万が一、大会・練習において感染が確認されても、主催者・チームに責任を問わないこと」
⇒そのような場に参加した責任を選手・保護者一人一人がしっかりと自覚すること。

当然、主催者・チームスタッフは感染拡大予防に対して最大の努力が必要なことは言うまでもない。
しかし、その場に参加することで得られるメリットと同時にデメリットに対しての責任は、参加する個人個人が負うことをしっかりと自覚してもらう必要がある。

一日も早い収束を願って。

この週末は次男坊と過去の大会のDVDを見て勉強。
小学校1年生の入団以来なので、DVDの枚数は100枚以上。

うーん。どれを見ようか?

過去の大会で一番大きな大会。
次男坊が2年生のとき、我がチーム初の全国大会。まずはこれから。

懐かしいOBの姿が画面に映る。
「1番は○○、2番が××、3番は■■かな?」と、もはや戦術・技術を学ぶ雰囲気ではない。(′∀`)
気を取り直して。

次男坊とアタックのタイミング、角度を中心に見ていく。

パスワークでボールをキープし、相手の攻撃回数を減らしながら的確に相手を削っていく。
これがここ最近の我がチームの攻撃スタイル。
しかしながら、画面に映るOBたちの攻撃スタイルは少し違う。
対戦相手を見ても同じように積極的に攻撃を仕掛けてくる。

当時は保護者の一人として応援席で大声で応援することが楽しく、戦略なんてものは全く考えていなかった。

あれから3年。
ドッジボールのスタイルもだいぶ変わったんだなぁ。
最近は、どのチームもパスワークを中心にしっかりとボールキープをしながら仕掛けていくチームが多い。その分、見ている方からすれば面白くないのかもしれない。
やっている子どもたちはどうなんだろう??

当然、その時点の選手の特性もあるのだと思う。
しかし、勝つことを優先しなければならない中で、少しずつスタイルも変わってきているんだなぁと感じた。

4月から新チームがスタートする。
新チームはどんなスタイルで闘うのだろう??

一斉休校から2週間。
そろそろ自主練習にも限界があろうかと監督・チーム代表に外での合同自主トレを提案。
この先、どうなるかは分からないが、4月の1週目から大会が予定されており、いきなり実戦というのも危険すぎる。
とはいっても、感染拡大が続き多くの人たちが自粛しているなか、練習するというのもいかがなものか?

至った結論が「合同自主トレ」。
強制はしない。参加する・しないは各家庭の判断に委ねよう。
場所・時間を決めて集まれる人たちで一緒にできる練習をしよう。

さっそく、日曜日の午前中に候補地の1つ、市内の運動公園に次男坊と一緒にボールを持って行ってみた。
いるわ。いるわ。笑
沢山の家族、グループが芝生の広場で遊んでいる。
空手の団体も芝生の上で型の稽古中。
ふと見ると、市内チームのママさんコーチも家族のOGと現役新6年生選手と自主トレに来ていた。
同じ新6年生の次男坊。お互い照れながら自己紹介して、さっそくパス練。(´∀`*)

ママさんコーチに話を聞くと、やはり外練習をするかで悩んでいるとのこと。
「やりたい」という家庭と「何かあったらどうすの?」という家庭。
まとまらない以上、監督としてもチームとして練習をするわけにはいかない様子。

午後は新6年生の仲間を含め6人でもう1つの候補地の公園へ。
公園に着くと監督の姿も。(・∀・)
一緒に来てくれたパパさんも含め、みんなで芝生の広場に向かうと見慣れたドッジボールのボールが宙を舞い、横一列に並んでのフォーメーションの動きをしている一団が(笑)。
ボールを投げる子のフォームを見てすぐに「市内のTさんだ!」
沢山の保護者と子どもたち。
パパさんに話を聞くと自主的に保護者で連絡を取り合って集合したとのこと。
芝生の地面には白いスズランテープできちんとコートも引いてある.。゚+.(・∀・)゚+.゚

自チームも少し離れたところにスズランテープで反面のコートを設営。
ランニング、フットワーク、パス練、アタック練習など2時間程度を過ごした。

「何かあったらどうするか?」
何かあった場合、所属する組織に責任を求めるのであれば、その組織は何もしない方がいい。

「何かあったら責任は自分で取るので、今は子どもたちに練習の場を作ってあげたい」
そんな気持ちの保護者も沢山いる。

やるべきか?やっていいのか?やめるべきではないのか?

今の状況ではどちらが正しいのか判断できない。
誰もどちらが正しいと断言できない。

「練習会をやります」
我が子に何かあったら大変。行かせたくない。
でも、我が子は練習会があると聞いたら絶対に行きたがる。
「だからやめて欲しい」

これはやめて欲しい。
自分の責任を他者に押し付けるための同調圧力。
こんなときだからこそ、自分で考えて自分の行動に責任をもって欲しい。
練習に行かせることも、練習に行かせないことも保護者が自分で考えて欲しい。

「うちの子は練習会に参加したのに、なんで試合に出られないんですか?」
これもやめて欲しい。
お気に入りの子どもを選別するためにわざわざ練習会をやるんではない。

あくまでも、今、子どもたちにとってのベストは何なのか??

一人一人の大人がしっかりしなければならないとき。


全校休校措置が始まって初めての週末。
体育館が使えないので定例練習もなし。

天気が良かった土曜日。
5年生次男坊を連れてニューボールに慣れるため近所の公園へ。
せっかくなので、チームの同級生5人に声をかけると2人はケガ・インフル。。
でも3人は喜んで参加するとのこと。

待ち合わせの公園に行くと、既に3人でパス練??
1人は早くも突き指したぁ。。。。と水で冷やしている。
ん??でかいのがいるぞ?
公園の近所に住む6年生エースもたまたま公園にいたよう。
すぐに、もう一人の6年生メンバーも「なんでみんないるの?」と駆けてくる(´∀`*)
パス練開始。
といってもそんなに真剣でなく、楽しみながら。
久しぶりに顔を合わせた仲間たち。
まずは楽しもう♪

ふと気づくと市内チームのトレーナーを着たちびっ子たち。
聞くと近所に住んでいるとのこと。
せっかくなのでみんなで中あて開始。

気づけば公園にはサッカーボールで遊ぶ子どもたち。
遊具で遊ぶ子どもたち。

みんな元気に遊んでいる。
幸い、まだ市内では重篤者はもちろん、感染者も確認されていない。
春の陽ざしが暖かい。

帰り際、市内チームのお父さんも登場。
一緒にそのチームの若手イケメンコーチも。
家にいてもしょうがないので子どもたちの顔を見に来たとのこと。(´∀`*)

みんな元気だなぁ。

みんな元気で良かった。

これから、みんなで連絡を取り合って遊ぶ約束をして別れた土曜日でした。



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